場所:今市宿報徳二宮神社
二宮尊徳:天明7年(1787)〜安政3年(1856)
薪を背負いながら本を読んで歩く姿の像で名高く、金次郎の通称の江戸後期の農政家。
小田原で生まれたが、今市で没。
遺言は「余を葬るに分を越ゆることなかれ、墓石を立てることなかれ」」だが、これに反して今市以外にもあちこちに墓が立てられているのは皮肉。
ラベル:報徳二宮神社
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